代表挨拶

企業理念
国際貢献は1人の幸せから
この度は数あるウェブサイトの中で弊社のウェブサイトにお越し下さり、誠にありがとうございます。
弊社代表の玉元貴彦(たまもとたかひこ)と申します。
弊社は、グループ会社であるSocial Goodをはじめとし、「社会的にいいことをしよう」というコンセプトで、社会課題しかビジネスにしないということを徹底しております。
中でも、このSocial innovationでは、日本の深刻な人手不足問題と発展途上国の貧困問題を掛け合わせたビジネスを展開しており、日本における外国人財の採用を行っております。
私がSocial Innovationを立ち上げようと思った理由はとてもシンプルです。
高校生の頃に父親の海外出張について行った際、ある工場へ行きました。
そこで働く方々の休憩時間がやってきて、お昼ごはんを食べようと外に出ると、その方々がこぞって道端に生えている草を食べていたことに衝撃を受けたことが原点です。
この頃から発展途上国の貧困問題に対して関心が高まりました。
大人になってから人材紹介の仕事につき、人材部門で一定の成果を上げた時、この自分の能力を何か社会問題の解決に使い、世に貢献したいと思いました。
そこに人材紹介というスキルと、発展途上国の問題がぴったりとはまった為、このSocial Innovationで日本の人材不足問題と、発展途上国のまだまだ働きたい人が働く先がないという問題を一緒に解決しようと立ち上げました。
Social Innovationでは、
日本で人財不足に困っている人が助かって幸せに
発展途上から日本に来てくれた外国人が家族に仕送りをすることで、本人も、その家族も幸せに
みんなが幸せになれる社会を目指し、これからも日々精進してまいります。
最後まで目を通していただき、ありがとうございました。
代表 玉元 貴彦