social innovationで実現したい社会
日本の仕事の三割を外国人で担う事によって日本を活性化していきたい。
日本の中小零細企業を中心に人材不足の問題に対して手助けすることで、日本の企業が人手不足にならない社会を実現したいです。
発展途上の国々は、日本で働くことによって1人1人が家族を支え、その国を豊かにする国際貢献に寄与したいです。

今の仕事のやりがいは?
常にやりがいは感じていますが、強いて言えば海外の方が日本で働く瞬間です。
Social Innovationを通して日本に来る外国人の方々の暮らしは、
トイレに扉が無かったり、水などのライフラインも通っていないような田舎から来られる方々ばかりです。
そういった方々を日本に呼ぶことによって、日本で働き、
金銭的な意味でも間違いなくその人の人生の選択肢を広げられたと思う時、やりがいを感じます。
趣味は?
起業してからあまり趣味の時間は取れていませんが、
リフレッシュの為の卓球、自己研鑽の読書、子供たちとゲームのスマッシュブラザーズをすることです。
次のチャレンジは?
社会問題(特にSocial Innovationでは国際貢献)に取り組む会社をどんどん増やしていくことです。
2024年度には会社を2つ増やし、Social Innovationはホールディングスの機能を持たせ、
傘下の企業の経営指導を行いつつ事業を展開します。
ゆくゆくは海外にも会社を設立し、もっと直接的な貢献活動を行う事が目標です。